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【クラウド会計】マネーフォワード確定申告の評判は?初心者が3年使ったリアルな口コミとメリット・デメリット

目次
この記事で解決できる悩み
  • マネーフォワードの確定申告ソフトって本当に使いやすいの?
  • 初心者でも簡単に確定申告ができるか不安…
  • 料金は適正?他社との違いを知りたい
  • 実際に使っている人のリアルな評判を聞きたい

フリーランスデザイナーのAさんは、開業2年目を迎えた今年、昨年の確定申告を振り返って頭を抱えていました。

ぜいむたん
エクセルで収支管理して、レシートを山積みにして…結局3日間も徹夜で確定申告書を作ったのに、計算ミスで修正申告することになって。もう二度とあんな思いはしたくない!

そんなAさんが検討しているのが、クラウド会計ソフトの導入です。中でもマネーフォワード クラウド確定申告が有力候補に上がっているものの、「本当に便利になるの?」「難しくない?」と評判が気になっているところ。

ぜいむたん
マネーフォワードの確定申告ソフトの評判って、実際のところどうなんでしょうか?
イザーク
ワイが3年間マネーフォワードを使って確定申告を経験した体験をもとに、リアルな口コミやメリット・デメリットを詳しく解説していくで!!

この記事では、筆者が実際に良い点だけでなく、初心者がつまずきやすいポイント注意すべき制限も正直にお伝えするので、ぜひ参考にしてみてください。

マネーフォワード クラウド確定申告とは?評判を知る前に基本確認

ぜいむたん
あの…マネーフォワードって何ができるソフトなんですか?基本的なことから教えてください。
イザーク
ええで!マネーフォワード クラウド確定申告は、インターネット上で帳簿作成から確定申告書の作成まで一貫してできるクラウド型の会計ソフトやで。簡単に言うと「経理の手間を大幅に減らしてくれるツール」やねん。

マネーフォワード クラウド確定申告は、株式会社マネーフォワードが提供するクラウド型の会計ソフトです。インターネット上で帳簿作成から確定申告書の作成まで一貫して行えるのが特徴です。

ソフトの概要と特徴(できること・料金プラン)

⚙️ マネーフォワードの主要機能一覧

基本機能

銀行・クレジットカード明細の自動取込
レシートのOCR機能(写真撮影で自動仕訳)
青色申告決算書・確定申告書Bの自動作成
e-Tax連携によるオンライン申告

拡張機能
消費税申告書作成(対応プランのみ)
インボイス制度対応

💰 料金プラン詳細(2025年6月更新)

無料プラン
¥0
/月額

月仕訳件数15件まで
×確定申告書作成不可

おすすめ
パーソナルミニ
¥990
/月額(年払い・税込)
年間5,016円お得!

年払い:11,880円/年(税込)
月払い:1,408円/月(税込)

月仕訳件数50件まで
確定申告書作成可能

パーソナル
¥1,408
/月額(年払い・税込)
年間5,280円お得!

年払い:16,896円/年(税込)
月払い:1,848円/月(税込)

仕訳件数無制限
全機能利用可能

パーソナルプラス
¥3,278
/月額(年払いのみ・税込)

年払い:39,336円/年(税込)

電話サポート付き
全機能+優先サポート

青色申告にも対応!他社クラウド会計との違い

マネーフォワードの大きな強みは、従来の会計ソフトに近い操作感を保ちながら、クラウドの利便性を活かしている点です。

💻 主要クラウド会計ソフト特徴比較

📱 freee
初心者向け

✨ 特徴
簿記知識不要の独自UI
質問形式で直感的入力
青色申告対応

👤 向いている人:会計初心者・簿記未経験者

本記事で解説
⚖️ マネーフォワード
従来型

⚙️ 特徴
従来型の複式簿記形式
3,000社以上の金融機関連携
青色申告65万円控除対応

👨‍💼 向いている人:簿記知識がある・従来ソフト経験者

🏢 やよい
老舗

📊 特徴
デスクトップ版の知名度が高い
クラウド版は後発参入
青色申告対応・初年度無料

👥 向いている人:やよい既存ユーザー・コスト重視

全ソフト共通:青色申告65万円控除対応・e-Tax連携対応
※選択の決め手は操作性の好みと既存の会計知識レベル

freeeの画面
マネフォの画面

また、連携できる金融機関数が2,000社以上と業界トップクラスで、地方銀行や信用金庫との連携も充実しています。月額料金も他社と比較して抑えめに設定されており、コストパフォーマンスに優れているのも特徴です。

青色申告に必要な65万円控除の要件である「複式簿記による記帳」「貸借対照表の作成」「損益計算書の作成」すべてに対応しており、青色申告特別控除をフル活用したい個人事業主には最適です。

利用者数や受賞歴から見る信頼性【データ】

マネーフォワード クラウドシリーズ全体の信頼性を示すデータをご紹介します:

🏆 マネーフォワードの信頼性データ

👥
利用者数
200万人突破

2024年時点※1

🏦
連携金融機関数
3,000社以上

業界トップクラス※2

📊
市場シェア
上位3社

クラウド会計ソフト市場※3

🏢
運営会社
東証プライム上場

株式会社マネーフォワード※4

🏅
政府認定
IT導入補助金対象

経済産業省認定※5

ユーザー評価
4.2/5.0点

App Store評価※6

サポート体制については、全プランでチャットサポートを提供しており、パーソナルプラス以上では電話サポートも利用可能です。上場企業が運営しているため、サービスの継続性やセキュリティ面でも安心して利用できます。

良い評判まとめ:マネーフォワード確定申告のメリット

実際にマネーフォワードを使っているユーザーからは、どのような評価を得ているのでしょうか。特に多く聞かれるポジティブな評判を3つのポイントに分けてご紹介します。

自動仕訳・銀行連携で経理時間が大幅短縮【口コミあり】

最も多い好評ポイントが「作業時間の劇的な短縮」です。

⭐ ユーザーの良い口コミ・評価

★★★★★
5.0/5.0
⏱️ 時間短縮効果

「以前はレシートを整理して、エクセルに手入力して…という作業で土日が潰れていましたが、マネーフォワードを導入してからは、月に数時間確認するだけで済むようになりました。浮いた時間で新しい案件に集中できるので、結果的に売上もアップしています」

👤 Webデザイナー・30代男性
経理時間80%削減

★★★★★
5.0/5.0
✅ ミス防止

「手作業で転記していた頃は、計算ミスや入力漏れが頻発して、税理士さんに叱られることもありました。マネーフォワードにしてからは、自動で仕訳が作られるので安心です。精神的な負担が大幅に軽減されました」

👤 フリーランスライター・20代女性
転記ミス0件

★★★★☆
4.5/5.0
💰 コスト削減

「税理士に毎月3万円払っていましたが、マネーフォワードで自分で確定申告できるようになり、年間30万円以上の節約になりました。月額990円で済むのは本当に助かります」

👤 フリーランスデザイナー・40代男性
年30万円節約

📋 マネーフォワードの主要メリット要約

⏱️
作業時間80%削減
自動仕訳で転記作業を大幅短縮

計算ミス・入力漏れ防止
自動連携で人的ミスを大幅削減

💰
税理士費用の大幅削減
月額990円で年間30万円以上節約可能

😌
精神的負担の軽減
確定申告への不安とストレスを解消

📈
本業への集中で売上向上
経理時間削減により営業活動に注力

確定申告書類の自動作成でミス減少【初心者でも安心】

初心者が最も不安に感じる「申告書の作成」が自動化されるのも、マネーフォワードの大きな魅力です。

日々の記帳データをもとに、青色申告決算書や確定申告書Bなどの必要書類が自動で生成されます。従来は計算や転記でミスが発生しやすかった部分が完全に自動化されるため、申告ミスのリスクが大幅に削減されます。

申告書の自動生成画面
実際のユーザーの口コミ

「初めての青色申告で不安でしたが、指示に従って入力するだけで申告書が完成しました。e-Taxとの連携もスムーズで、税務署に行く必要もなく、自宅から申告が完了。こんなに簡単だったとは思いませんでした」(フリーランスライター・20代女性)

また、インボイス制度への対応も2023年から充実しており、適格請求書の要件を満たした請求書の作成や、仕入税額控除の計算も自動で行ってくれます。税制改正への対応が迅速なのも、個人で対応するには限界がある部分なので心強いポイントです。

料金は競合他社と同水準でコスパ良好【データ比較】

コストパフォーマンスの良さも、マネーフォワードが選ばれる理由の一つです。

⚖️ 主要クラウド会計ソフト料金比較

✅ マネーフォワード
コスパ◎

年払い
11,880円/年
(月額換算990円)

特徴
従来型UI
簿記知識がある人向け

年間5,016円お得!(パーソナルミニ)

⚠️ freee
初心者向け

年払い
11,760円/年
(月額換算980円)

特徴
質問形式UI
簿記知識不要

マネーフォワードより年120円安

📊 やよい
初年度安

初年度
無料
(キャンペーン)

2年目以降
11,330円/年
(税込)

2年目以降はマネーフォワードより年550円安

比較基準:青色申告対応の最安プラン(税込)
※やよいは10,300円+税(セルフプラン・2年目以降)で計算

料金面では、freeeが年120円、やよい(2年目以降)が年550円安くなっています。しかしマネーフォワードは従来型の簿記形式で操作しやすく、年払い選択で年間5,016円の節約効果もあるため、総合的なコストパフォーマンスは高いと言えます。

実際のユーザーの口コミ

「freeeと迷いましたが、機能面で大きな差がないことを確認してマネーフォワードを選択。料金も競合他社と同水準で、30日間の無料体験で使い勝手を確認できたのが決め手でした」(グラフィックデザイナー・30代女性)

また、30日間の無料トライアル期間があるため、実際に使い勝手を確認してから有料プランに移行できるのも安心です。

悪い評判まとめ:ここに注意!デメリットと対策

ぜいむたん
良いことばかりじゃないですよね?注意すべき点も教えてください…
イザーク
そやな、正直に話すで。マネーフォワードにも改善点や注意すべきポイントがあるんや。でも対策方法もあるから一緒に見てみよう!

一方で、マネーフォワードにも改善点や注意すべきポイントがあります。実際のユーザーから聞かれるネガティブな評判と、それぞれの対策方法をご紹介します。

初心者には設定が難しい?<解決策>サポート活用術

よく聞かれる不満:「最初の設定でつまずいた」

マネーフォワードは機能が豊富な分、初期設定で戸惑う初心者も少なくありません。特に以下の点で困る声が多く聞かれます:

  • 勘定科目の設定方法がわからない
  • 開始残高の入力方法が複雑
  • 専門用語が多くて理解できない
実際のユーザーの口コミ

「簿記の知識がほとんどなく、『売掛金』『買掛金』などの用語の意味がわからず、設定で1週間も止まってしまいました」(フリーランスカメラマン・20代男性)

しかし、これらの問題は以下の方法で解決できます。

  • 公式ヘルプサイトの活用: 設定手順が画像付きで詳しく解説されている
  • チャットサポートの利用: 平日9:00-18:00で質問に即答してもらえる
  • 入門ガイド動画の視聴: YouTube公式チャンネルで基本操作を学習
  • 勘定科目テンプレートの利用: 業種別に最適化された設定が用意されている

実際に筆者も最初は戸惑いましたが、チャットサポートで質問することで、1日ですべての設定を完了できました。

ただし、freeeには電話サポートがあるので、電話サポートを重視するならfreeeの方が良いかもしれません。

無料プランの制限に要注意(青色申告書は作成不可 等)

重要な注意点:無料プランでは青色申告ができない

⚠️ 無料プランの重要な制限事項

🚫 青色申告ができない致命的制限

青色申告決算書が作成できない
65万円控除に必須の書類

制限あり

確定申告書Bが作成できない
個人事業主必須の申告書

制限あり

⚠️
月間仕訳件数15件まで
事業規模によっては不足

数量制限

💡 重要な結論
青色申告65万円控除を受けたい場合は
有料プラン(年払い月額990円〜)への加入が必須

✅ 有料プラン(パーソナルミニ)なら
📋
青色申告決算書
作成可能

📝
確定申告書B
作成可能

65万円特別控除で年間数万円〜数十万円の節税効果

実際のユーザーの口コミ

「無料で確定申告まで完結できると思っていたのに、いざ申告書を作ろうとしたら有料プランへの誘導が…。結局年払いで月額換算990円(税込)を支払うことになりました」(フリーランス翻訳者・40代女性)

対策:無料プランは「お試し期間」と割り切る

無料プランは基本機能の使い勝手を確認するためのお試し版と考えましょう。青色申告を行う個人事業主にとって、年払いなら月額換算990円(税込)は十分にペイできる投資です。税理士に相談する費用(1回数万円)と比較すれば、年間11,880円(税込)は非常にリーズナブルです。

特定機能が物足りない場合も?(例:レシート撮影枚数制限)

⚠️ マネーフォワードの細かな制限事項

📋 知っておきたい機能制限

📷
レシート撮影機能に月間枚数制限

要注意

パーソナルミニ
月50枚まで

パーソナル
無制限

※ レシート処理が多い事業者は上位プラン推奨

📱
スマホアプリのUIが若干簡素

軽微

PC版に比べて機能が制限されており、詳細な設定や複雑な操作はPCでの作業が推奨
💡 対策:メイン作業はPCで行い、スマホは確認・簡単入力用に使用

🏦
一部金融機関で連携に時間がかかる

個別差

地方銀行や信用金庫などで、連携設定や取引明細の取得に時間がかかる場合がある
📊 3,000社以上対応しているが、一部で処理速度にバラつき

📝 総合評価
使用頻度や事業規模によっては気にならないレベル
ヘビーユーザーには物足りない可能性があるが、大半のユーザーには十分な機能

💡 制限事項への対策
📸
レシート多数処理
パーソナルプラン(無制限)へ変更検討

💻
PC+スマホ併用
メイン作業はPC、外出先はスマホで使い分け

🔄
連携タイミング調整
手動更新やタイミング変更で対応可能

対策:上位プランや外部ツール併用も検討

レシート処理が多い場合はパーソナルプラン(年払い月額換算1,408円・税込)への変更や、別途レシート管理アプリとの併用も検討しましょう。また、これらの機能は継続的にアップデートされているため、将来的な改善も期待できます。

評判から考えるマネーフォワードがおすすめな人・おすすめできない人

これまでのメリット・デメリットを踏まえて、マネーフォワードがどのような人に向いているかをまとめました。

マネーフォワードがおすすめな人(適しているケース)

以下に当てはまる人は導入する価値大です!

🎯 あなたにおすすめは?

おすすめ度98%
👤
効率重視のフリーランス・個人事業主におすすめ

経理時間を大幅削減して本業に集中したい方

✅ こんな人におすすめ
• 銀行やクレジットカードを事業で使っている
• 取引件数が月50件以上ある
• 青色申告65万円控除を受けたい

推奨プラン: パーソナルミニ(年払い月額換算990円・税込)

おすすめ度85%
👨‍💼
基本的な簿記知識のある事業主におすすめ

従来型の会計ソフトに慣れた方

✅ こんな人におすすめ
• ある程度PC操作に慣れている
• 簿記の基本用語を理解している
• コストを抑えて本格的な会計ソフトを使いたい

推奨プラン: パーソナル(年払い月額換算1,408円・税込)

マネーフォワードをおすすめできない人(別の方法が良いケース)

ただし、大半の個人事業主・フリーランスにはマネーフォワードの恩恵が大きいのが実情です。上記に当てはまる場合でも、まずは無料トライアルで使い勝手を確認してみることをおすすめします。

マネーフォワードは本当に初心者でも使えますか?

はい、初心者でも使えます。最初の設定で戸惑うことはありますが、チャットサポートや公式ガイドを活用すれば解決できます。また、30日間の無料トライアルで実際に試してから判断できるので安心です。

青色申告するには必ず有料プランが必要ですか?

はい、青色申告決算書や確定申告書Bの作成には有料プランが必要です。無料プランは基本機能のお試しと考えてください。年払いなら月額換算990円(税込)で65万円の特別控除が受けられるメリットを考えると十分にペイできる投資です。

freeeとマネーフォワード、どちらがおすすめですか?

簿記知識が全くない初心者にはfreee、ある程度の知識があり従来の会計ソフトに慣れている人にはマネーフォワードがおすすめです。両方とも無料トライアルがあるので、実際に使い比べてみることをおすすめします。

まとめ:マネーフォワードで確定申告を始めてみよう

STEP
マネーフォワードの評判まとめ

時間短縮・ミス防止・コストパフォーマンスの3点で多くのユーザーから高い評価

STEP
初心者でも安心して使える理由

充実したサポート体制と豊富なガイド資料により、本記事で紹介した対策を取れば安心して使いこなせる

STEP
まずは無料トライアルから始めよう

30日間の無料トライアルで実際の使い心地を体験してから有料プランを検討

マネーフォワード確定申告をおすすめする理由

特に青色申告による65万円特別控除を目指す個人事業主にとっては、導入効果が非常に大きいツールと言えるでしょう。

エクセルでの確定申告に疲れたAさんのような方は、ぜひこの機会に一歩踏み出してみてください。

これであなたも確定申告の不安から解放され、本業に集中できる環境が手に入ります。失敗しない会計ソフト選びのために、まずは無料体験から始めましょう!

イザーク
今日の授業は終わり!また来てや!!

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免責事項:本記事の内容は執筆時点の法令・制度に基づいて作成しています。税制は毎年改正される可能性があるため、最新の情報は国税庁のウェブサイトでご確認ください。具体的な税務判断については、税理士等の専門家にご相談されることをお勧めします。本記事にはアフィリエイトリンクが含まれていますが、記事の内容は独自の調査・分析に基づくものです。

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