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【2026年版】確定申告の準備ガイド|必要書類・スケジュール・事前にやること

「確定申告って毎年やらなきゃいけないけど、何から準備すればいいかわからない……」そんな不安を抱えていませんか?

確定申告の成功は事前準備が9割です。12月中に書類を揃え、会計ソフトの設定を済ませ、スケジュールを立てておけば、2月〜3月の申告期間はスムーズに乗り越えられます。逆に、何も準備せず2月に慌てて取りかかると、書類が見つからない・数字が合わない・提出期限に間に合わないといったトラブルに見舞われます。

この記事では、2026年分(2027年2月16日〜3月15日に申告)の確定申告に向けて、12月から始める事前準備を完全ガイドします。必要書類リスト、月別スケジュール、クラウド会計ソフトの自動取込設定まで、この1本で確定申告の準備が完了します。

あの……確定申告ってまだ先だと思ってたんですけど、もう12月から準備が必要なんですか?

めちゃくちゃ大事なポイントやな!確定申告は2月からやけど、12月中に準備しとかな間に合わへんことが山ほどあるんや。特に書類の整理と会計ソフトの設定は年内に終わらせとくべきやで!

目次

確定申告が必要な人・不要な人

まず、そもそも確定申告が必要かどうかを確認しましょう。以下に該当する方は確定申告が必要です。

確定申告が必要な人

  • 個人事業主・フリーランス:事業所得がある方は原則として全員
  • 副業所得が20万円超の会社員:給与以外の所得が年間20万円を超える場合
  • 年収2,000万円超の会社員:年末調整の対象外のため
  • 2か所以上から給与を受けている会社員:メインの勤務先以外の給与が年20万円超の場合
  • 不動産所得がある方:家賃収入など
  • 株式・FXの譲渡所得がある方:特定口座(源泉徴収なし)の場合
  • 住宅ローン控除の初年度:1年目は確定申告が必要(2年目以降は年末調整で可)
  • 医療費控除を受けたい方:年末調整では対応不可のため

確定申告が不要な人

  • 給与所得のみの会社員(年収2,000万円以下・1か所勤務)で、年末調整が完了している方
  • 副業所得が20万円以下の会社員(ただし住民税の申告は必要な場合あり)
  • 公的年金のみの所得が400万円以下の方(他の所得が20万円以下の場合)

なお、確定申告が「不要」な場合でも、還付申告(税金が戻ってくるケース)は可能です。医療費控除やふるさと納税の控除を受けたい場合は、不要でも申告した方がお得になることがあります。

あの……副業の所得が20万円以下なら確定申告しなくていいんですよね?でも住民税は別って本当ですか?

いいとこに気づいたな!所得税の確定申告は不要やけど、住民税の申告は必要なケースがあるんや。市区町村の窓口で住民税の申告をするか、確定申告をしてまとめて済ませるかのどちらかやで。面倒やったら確定申告してしまう方が楽やな。

確定申告に必要な書類一覧【チェックリスト】

確定申告で必要になる書類を、カテゴリ別にまとめました。12月中にこのリストを確認し、手元に揃えておきましょう。

全員共通で必要な書類

書類名入手先備考
マイナンバーカード(または通知カード+本人確認書類)市区町村e-Tax利用時はマイナンバーカード必須
確定申告書(第一表・第二表)国税庁HP/税務署e-Taxなら自動生成
源泉徴収票勤務先会社員・パートの方。12月末〜1月に届く
各種控除証明書各機関生命保険料・地震保険料・社会保険料など

個人事業主が追加で必要な書類

書類名入手先備考
青色申告決算書(または収支内訳書)自分で作成会計ソフトから出力可能
収入がわかる書類取引先請求書控え・支払調書など
経費の領収書・レシート各店舗1年分を整理して保管
銀行口座の年間取引明細各金融機関事業用口座
固定資産台帳自分で作成減価償却資産がある場合
棚卸表自分で作成在庫を持つ事業の場合
小規模企業共済等掛金払込証明書中小機構10〜11月に届く
iDeCo掛金払込証明書国民年金基金連合会10〜11月に届く
ふるさと納税の寄付金受領証明書各自治体ワンストップ特例を使わない場合

副業がある会社員が追加で必要な書類

書類名入手先備考
副業の収入がわかる書類プラットフォーム/取引先売上の明細・支払調書
副業の経費の領収書各店舗通信費・交通費・備品代など
暗号資産の取引報告書各取引所暗号資産の売買がある場合

あの……こんなにたくさん書類があるんですか……。全部集めるのが大変そうです。

全部が必要なわけちゃうで!自分に当てはまるもんだけ集めたらOKや。ポイントは、10〜11月に届く控除証明書を「確定申告用フォルダ」にまとめて入れとくことや。バラバラに保管すると2月に「あの書類どこ行った?」ってなるからな!

確定申告のスケジュール【12月〜3月】

確定申告をスムーズに進めるための月別スケジュールを提案します。この通りに進めれば、申告期限ギリギリに焦ることはありません。

12月:書類整理と会計ソフトの設定

  • 控除証明書の整理:10〜11月に届いた各種控除証明書をまとめる
  • 経費の領収書・レシートの整理:月別に分類して保管
  • 会計ソフトの取引データ取込:銀行口座・クレジットカードの連携確認
  • 12月末の決算整理:売掛金・買掛金の確認、棚卸し、減価償却費の計算
  • e-Taxの事前準備:マイナンバーカードの確認、利用者識別番号の取得
  • 年末の節税対策:ふるさと納税・小規模企業共済・iDeCoの掛金確認

1月:帳簿の締めと申告書の下書き

  • 12月分の取引を会計ソフトに入力完了:年末の取引をすべて入力し、帳簿を締める
  • 青色申告決算書の作成:損益計算書・貸借対照表を出力して内容確認
  • 確定申告書の下書き:各種控除の金額を入力して税額を試算
  • 不足書類の確認:足りない書類があれば早めに取り寄せる
  • 源泉徴収票の受取:会社員は勤務先から届く源泉徴収票を確認

2月前半(2月1日〜15日):申告書の最終確認

  • 確定申告書の最終チェック:金額の誤りがないか全体を確認
  • 添付書類の準備:控除証明書のコピー、決算書など
  • e-Tax送信テスト:環境設定に問題がないか事前確認

2月16日〜3月15日:申告・納税

  • 確定申告書の提出:e-Tax(電子申告)または税務署への郵送・持参
  • 納税:所得税の納付(振替納税・クレジットカード・QRコード決済など)
  • 消費税の申告・納付:課税事業者の場合は3月31日まで

おすすめは「2月中の早期提出」です。3月に入ると税務署の窓口が混雑し、e-Taxのサーバーも重くなります。余裕を持って2月中に申告を完了させましょう。

あの……還付申告(税金が戻ってくるケース)はいつから出せるんですか?

ええ質問や!還付申告は2月16日を待たなくても、翌年の1月1日から提出できるんや。1月中に出せば混雑を避けられるし、還付金も早く振り込まれるで。e-Taxなら1月4日(官公庁の仕事始め)から利用可能やで!

クラウド会計ソフトで確定申告を効率化する方法

確定申告の準備を大幅に効率化してくれるのがクラウド会計ソフトです。手書きの帳簿や表計算ソフトで管理している方は、年末のこのタイミングで導入を検討してみてください。

freee会計の自動取込設定

freee会計は、個人事業主に最も人気のクラウド会計ソフトです。確定申告の準備で特に便利な機能は以下のとおりです。

  • 銀行口座・クレジットカードの自動同期:取引データを自動取込し、仕訳候補を提示
  • レシート撮影で経費入力:スマホで撮影するだけでOCR読取→仕訳作成
  • 確定申告書の自動生成:質問に答えるだけで申告書が完成
  • e-Tax連携:freeeから直接e-Taxに送信可能

初期設定の手順は以下のとおりです。

  1. freeeに無料登録(個人事業主プラン)
  2. 事業用の銀行口座を連携登録
  3. 事業用のクレジットカードを連携登録
  4. 過去の取引データを自動取込(最大1年分遡って取込可能)
  5. 取込まれた取引を確認し、仕訳ルールを設定

マネーフォワード クラウド確定申告の自動取込設定

マネーフォワード クラウド確定申告は、銀行連携数の多さが特徴のクラウド会計ソフトです。複数の口座を使い分けている方に特におすすめです。

  • 2,400以上の金融機関と連携:メガバンク・地銀・ネット銀行・証券口座まで幅広く対応
  • AIによる自動仕訳:取引を学習して仕訳精度が向上
  • 確定申告書の自動生成:ステップ形式で簡単に作成
  • e-Tax対応:作成した申告書をe-Tax経由で提出可能

freeeとマネーフォワードの主な違いは以下の表のとおりです。

比較項目freee会計マネーフォワード クラウド確定申告
月額料金(税込)1,980円〜(スタータープラン)1,078円〜(パーソナルミニ)
銀行連携数約3,000約2,400
スマホ対応◎(スマホ完結可能)○(一部PCが必要)
仕訳の操作性初心者向け(質問形式)簿記経験者向け(複式簿記)
確定申告書作成◎(完全ガイド付き)○(ステップ形式)
e-Tax連携
おすすめの人初めて確定申告する方簿記の基礎知識がある方

あの……freeeとマネーフォワード、どっちがいいんでしょうか?迷っちゃいます……。

ざっくり言うと、スマホで完結したい初心者はfreee簿記の知識があって複数口座を管理したい人はマネーフォワードやな。どっちも無料お試し期間があるから、両方触ってみてしっくりくる方を選ぶのが一番ええで!

e-Taxの事前準備【完全手順】

e-Tax(国税電子申告・納税システム)を利用すると、自宅からオンラインで確定申告を完了できます。青色申告の65万円控除を受けるためにも、e-Taxの利用が事実上必須です。12月中に以下の準備を済ませておきましょう。

ステップ1:マイナンバーカードの準備

e-Taxの利用にはマイナンバーカードが必要です(ID・パスワード方式でも利用可能ですが、マイナンバーカード方式が推奨されています)。

  • マイナンバーカードをまだ持っていない方は、市区町村の窓口で申請(発行まで1〜2か月)
  • すでに持っている方は、署名用電子証明書の有効期限を確認(5年で更新が必要)
  • 暗証番号(4桁の数字+6〜16桁の英数字)を忘れていないか確認

ステップ2:ICカードリーダー or スマートフォンの準備

マイナンバーカードを読み取るために、以下のいずれかが必要です。

  • ICカードリーダー:Amazonなどで1,500〜3,000円程度で購入可能
  • NFC対応スマートフォン:iPhone 7以降、Androidの多くの機種が対応

スマートフォンを使う場合は、マイナポータルアプリをインストールしておいてください。

ステップ3:利用者識別番号の取得

e-Taxを初めて利用する場合は、利用者識別番号(16桁)の取得が必要です。国税庁の確定申告書等作成コーナーから、マイナンバーカードを使って初期登録を行うと自動的に発番されます。

すでに取得済みの方は、昨年の控えから番号を確認しておきましょう。

ステップ4:事前接続テスト

1月に入ったら、e-Taxの「確定申告書等作成コーナー」https://www.keisan.nta.go.jp/)にアクセスして、マイナンバーカードでのログインが正常にできるかテストしましょう。本番直前に「ログインできない!」と焦ることを防げます。

確定申告の申告方法は3種類

確定申告書の提出方法は3種類あります。それぞれのメリット・デメリットを理解して、自分に合った方法を選びましょう。

提出方法メリットデメリット
e-Tax(電子申告)自宅から24時間提出可能。青色申告65万円控除の要件。添付書類の郵送不要。マイナンバーカード+リーダーが必要
郵送税務署に行かなくて良い。消印有効。添付書類の郵送が必要。控えの返送に切手が必要
税務署へ持参その場で受付印がもらえる。不備があれば指摘してもらえる混雑(特に3月上旬〜中旬)。平日のみ対応

おすすめは断然e-Taxです。自宅から24時間いつでも提出でき、還付金の振込も最速で3週間程度(書面提出は1〜2か月)。青色申告65万円控除の要件にもなっています。

青色申告と白色申告の違い【最終確認】

2026年分の確定申告を青色申告で行うためには、2026年3月15日までに「所得税の青色申告承認申請書」を税務署に提出済みである必要があります(新規開業の場合は開業日から2か月以内)。

まだ白色申告の方は、2027年分から青色申告に切り替えるために、2027年3月15日までに申請書を提出しましょう。

比較項目青色申告(65万円控除)白色申告
特別控除最大65万円なし
記帳方式複式簿記単式簿記
必要書類青色申告決算書収支内訳書
赤字の繰越3年間繰越可能不可
専従者給与全額必要経費上限あり(配偶者86万円)
30万円未満の即時償却年300万円まで可能不可(10万円超は減価償却)

青色申告の記帳は複式簿記が必要ですが、freee会計マネーフォワード クラウド確定申告を使えば、簿記の知識がなくても自動で複式簿記の帳簿が作成されます。65万円の控除は所得税+住民税で年間10万円〜20万円以上の節税効果があるため、個人事業主は青色申告を強くおすすめします。

確定申告でよくあるミス5選と対策

ミス1:領収書・レシートの紛失

経費の領収書やレシートを紛失すると、経費として認められない可能性があります。対策として、受領したらすぐにスマホで撮影してクラウドに保存する習慣をつけましょう。freeeやマネーフォワードにはレシート撮影機能があり、撮影と同時に仕訳を作成できます。

ミス2:売上の計上漏れ

12月に納品した仕事の売上を計上し忘れるケースが多発します。入金は1月でも、納品日(サービス提供日)が12月であれば12月の売上です。年末に取引先への請求書発行状況をすべてチェックしましょう。

ミス3:控除証明書の添付忘れ

生命保険料控除証明書や小規模企業共済等掛金払込証明書を添付し忘れると、控除が受けられません。e-Taxの場合は添付不要(5年間の保管義務あり)ですが、書面提出の場合は必ず添付してください。

ミス4:振替納税の届出忘れ

振替納税を利用すると、所得税の引き落としが約1か月延長されます(2027年の場合、3月15日→4月中旬頃)。初回は「預貯金口座振替依頼書」の提出が必要です。e-Taxからオンラインで届出可能です。

ミス5:消費税の申告忘れ

インボイス登録事業者(適格請求書発行事業者)は、消費税の確定申告も必要です。申告期限は3月31日(所得税の3月15日とは異なります)。2023年10月のインボイス制度開始時に登録した方で、消費税の申告が初めての場合は特に注意してください。

あの……消費税の申告期限が所得税と違うんですね。知らなかったです……。

そうやねん!所得税は3月15日やけど、消費税は3月31日が期限や。インボイス登録してる人は両方忘れんようにスケジュールに入れとくんやで。2割特例を使えば計算がだいぶ楽になるから、初めての人はそっちも調べてみてな!

納税方法の選び方

所得税の納税方法は複数あります。自分に合った方法を選びましょう。

納税方法期限手数料特徴
振替納税4月中旬頃無料引き落とし日が約1か月延長。要事前届出
e-Taxダイレクト納付3月15日無料e-Tax上で即時納付可能
クレジットカード3月15日約0.76%ポイント還元でカバー可能な場合あり
QRコード(コンビニ)3月15日無料30万円以下の場合のみ
銀行窓口3月15日無料納付書が必要

おすすめは「振替納税」です。口座から自動引き落としされるため納付忘れを防げ、引き落とし日も約1か月先になるので資金繰りにも余裕ができます。

まとめ:12月からの準備で確定申告は怖くない

確定申告は「準備が9割」です。12月中に以下のことを完了させておけば、申告期間はスムーズに乗り越えられます。

  • 必要書類を整理:控除証明書・領収書を「確定申告フォルダ」にまとめる
  • 会計ソフトの設定freee会計またはマネーフォワード クラウド確定申告で銀行連携を完了
  • e-Taxの準備:マイナンバーカード+ICカードリーダー(またはスマホ)を確認
  • スケジュールを立てる:1月に帳簿締め→2月前半に最終確認→2月中に提出
  • 年末の節税対策:ふるさと納税・小規模企業共済・iDeCoを忘れずに

「初めてでどうしていいかわからない」という方は、まずクラウド会計ソフトを導入するところから始めてみてください。画面の指示に従って入力するだけで、確定申告書が自動で完成します。

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よくある質問(FAQ)

確定申告の期限を過ぎてしまった場合はどうなりますか?
期限後でも確定申告書は提出できますが、無申告加算税(原則15%、50万円超の部分は20%)と延滞税が課される場合があります。ただし、期限後1か月以内に自主的に提出し、期限内に全額納付していた場合は無申告加算税が免除されます。期限に遅れそうな場合は、とにかく早く提出することが大切です。
確定申告書を提出した後に間違いに気づいた場合はどうすればいいですか?
提出期限(3月15日)前に気づいた場合は「訂正申告」として再提出すれば、新しい申告書が有効になります。期限後に気づいた場合は、税額が増える場合は「修正申告」、税額が減る場合は「更正の請求」を行います。更正の請求は法定申告期限から5年以内であれば可能です。
会計ソフトは確定申告直前でも導入して間に合いますか?
間に合います。freeeやマネーフォワードは銀行口座を連携すると、過去の取引データを遡って自動取込できます(freeeは最大1年分)。ただし、現金取引の入力や仕訳の確認には時間がかかるため、12月中に導入しておくのが理想的です。直前に導入する場合でも、まずは銀行連携だけ先に済ませておくと、取引データの取込がスムーズに進みます。
還付申告はいつからいつまで提出できますか?
還付申告(税金が戻ってくるケース)は、翌年1月1日から5年間提出可能です。2026年分の還付申告なら、2027年1月1日から2031年12月31日まで提出できます。通常の確定申告期間(2月16日〜3月15日)を待つ必要はなく、1月4日(仕事始め)からe-Taxで提出できるため、早めに提出すれば還付金も早く振り込まれます(e-Tax提出で約3週間程度)。

今日の授業は終わり!また来てや!!

※この記事は2026年12月時点の情報に基づいて作成しています。税制改正や制度変更により、記載内容が変更される場合があります。具体的な税務判断については、お近くの税理士・税務署にご相談ください。最新情報は国税庁公式サイト(nta.go.jp)でご確認ください。

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免責事項:本記事の内容は執筆時点の法令・制度に基づいて作成しています。税制は毎年改正される可能性があるため、最新の情報は国税庁のウェブサイトでご確認ください。具体的な税務判断については、税理士等の専門家にご相談されることをお勧めします。本記事にはアフィリエイトリンクが含まれていますが、記事の内容は独自の調査・分析に基づくものです。

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